結婚式は歴史の始まりから行なわれていたことを、私たちは知っています。セレモニーの期間、すべての式次第、贈り物、ゲストなどは、何世紀にもわたって、また文化によってさまざまでしたが、常に変わらないことがひとつあります。おふたりの愛を祝福したいという。ご家族や友達の願いです。

何世紀にもわたって、何世代もかけて消えていった多くの伝統があります。また、今日でも、何千年ものモダンで、カラフルで、魅惑的で、また何の変哲もないトレンドのうち、まだ残っている昔ながらの伝統もあります。

1.エンゲージリングと婚約発表

今日はあらゆるソーシャルネットワークがあるため、最も近い友人や家族に関する最新のニュースを、時には、たくさんあるソーシャルメディアの1つを介して知ることも珍しくありません。

それにもかかわらず、重大なニュースを発表する際には家族が集まって、友人と顔を合わせて時間を共有しながらという伝統を守ることは重要です。そしてもちろん、非常に特別なプロポーズのときに贈ったすばらしいエンゲージリングをお披露目することも。

その後なら、エンゲージリングの写真を撮り、近い将来に結婚することをオンラインで世界全体に知らせても支障はありません!

2.紙の招待状

主催者が世界中で何百という招待状を送り、ふたりの「特別な日」に招待するのは環境に優しいものではないことはわかっています。

けれど、結婚式の 招待状 と出産のお知らせは、みんなのお気に入りのカードであることは誰もが認めるところでしょう。明るくカラフルで愛に満ちていて、ひとを即座に楽しい気持ちにし、お祝いの大切な日を楽しみに待ち受けさせます。

3.最初のダンス

結婚式は、あまりにもロマンチックすぎると批判されない、たったひとつのイベントではないでしょうか? 結婚式が成功するためには、花嫁と花婿が手を取ってダンスを始めてから数分で、みんなの踊りが始まらなければならないと私たちは考えます。

次から次へとゲストのところを歩き回り、最後の式次第まで詳細をチェックして一日が終わる結婚式は、時として荷が重たすぎるように思われることがあります。最初のダンスは、あなたが人生の新しいパートナーと結ばれ、「あなたと私」だけのその特別な瞬間を味わうことができる瞬間の一つです。

4.お礼のカード

あなたの人生でいちばん大切な日に、最ここ数ヶ月間サポートしてくれ、準備を手伝ってくれたブライズメイドやベストマンたちに、彼らの友情と「そこにいてくれたこと」対する感謝の気持ちを示すことは重要なことです。そこで選択する贈り物はチョイスが多く、夫婦によって異なるでしょう。

ブライズメイドには - 花嫁が着けているエンゲージリングに似ている小さなダイヤモンドのペンダントを贈りませんか。

ベストマンには、パーソナライズしたの カフスボタン を贈るのが、誰もが幸せになれるオリジナルのアイデアかもしれません。

 

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JOHANNA BAUMGARTNER